団体について _[戻る]
いじめ防止啓発協会は、いじめの実態を「見える形」にし、 相談・支援につながる導線を社会に増やすことを目指します。
啓発
Web・SNS・動画を通じて、いじめの理解と予防のための情報を発信します。
可視化
匿名・非対面で「言葉にしづらい気持ち」を出せる環境づくりを進めます。
適切な誘導
危機的状況では、公的な相談先へ迅速につながる導線を重視します。
子ども側の安全性(最重要) _[戻る]
本協会の取り組みは、子どもが安心して本音を出せることを最優先に設計します。
- 加害者が同じ教室にいても、正直に回答できる
- 教師への不満や違和感も、評価や指導を恐れずに書ける
- 「良い子」を演じる必要がない
安心がなければ、本音は生まれません。
安全性が担保されない限り、実態は正確に見えず、予防も支援も届きません。
tomo プロジェクト
「今日、つらい」—— その気持ちを、今この瞬間に外へ出せる場所をつくります。
リアルタイム
つらさを抱えたまま一人で耐えないために、随時アクセスできる導線を用意します。
緊急時の誘導
危機的状況では、公的相談窓口へ即時につながる表示・リンクを重視します。
連絡先・団体情報 _[戻る]
- 団体名
- いじめ防止啓発協会(任意団体)
- 英語表記
- Association for Bullying Prevention and Awareness
- 代表 / 副代表
- 近藤 昭彦/ 石川 昌史
- 所在地
- 〒542-0075 大阪府大阪市中央区難波千日前5−19
- 連絡先
-
info@ijime0.com
※ 現在、メールでのお問い合わせを受けております。 - 活動
- 啓発(Web/SNS/動画)、匿名の声の可視化、公的相談窓口への誘導
※ 本団体は医療・法律行為、直接介入は行いません。
※ 緊急時は公的機関への相談を最優先としてください。